2018年03月03日

葬儀社の裏話

人は、生を受け必ず死を迎える。
全て平等に見えるが、亡くなり方は様々である。
生きていた内容で、送られ方は変わってしまう。
そのような事を肌で感じてしまうのが、葬儀社の
仕事なのである。
昨日は、まさにそのような葬儀依頼があった。
今は、詳しくブログには書けないが、葬儀という
仕事に就いている以上、出来る限りの事はやらな
ければいけないと思っている。
また、ビジネスを超えた一人の人として、葬儀の
仕事をしなくてはいけないと思っている。
皆さんに、死に携わる葬儀社しか知らない現状を
知ってもらいたいと思うので、また続編を書きた
いと思っているので、気にしていてくださいね!
ラベル:葬儀 生活保護者
posted by 社長 at 09:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする