2020年05月20日

首都圏から合併!

新型コロナウイルス感染症の対応について、政府も一都
三県の知事も緊急事態宣言の解除は、首都圏が一体とな
る方針をあげた。
私の住む埼玉県は、国が示した緊急事態宣言解除の判断
基準を下回っている。
しかし、東京都と生活圏が一体となっているので、東京
都と足並みをそろえるということを埼玉県の大野知事は
言っているので、明日の緊急事態宣言解除は、また延長
するのだろうと思っている。
大野知事の言っていることは解るが、この緊急事態の時
に埼玉県独自の方法が無いなら、埼玉県は東京都に吸収
されるべきである。
まさに、埼玉県は東京都の犬である。
また、千葉県知事も同じようなことを言っていた。
道州制のブログを書いたが、道州制導入前に一都三県の
合併を先行して行うことが、道州制を現実に成功させる
近道になると思った。
一都三県の知事は、首都圏が一体ならば、コロナ終息後
の事そして未来の子供たちの事も考え、東京都に吸収さ
れるような議論を今すぐ行うべきだと思う。
首都圏合併構想!道州制を先行して絶対必要だと思う!
posted by 社長 at 09:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月17日

道州制

新型コロナウイルス感染拡大により、大きな税金が次々と
投入されている。
今は、大変な方に多くの税金を投入することは賛成である。
しかし、このつけは必ず次の世代の子供たちに来る。
私は、どさくさに紛れて検察庁法改正案を審議するような
議員たちを削減し、無駄な税金を今のうちから削除する方
法が必要だと思う。
しかし、国会議員たちは自分の都合の悪い法律は作ろうと
しないのが事実でそれが問題なのである。
私の持論だが、都合の良い法律で守られ、多くの税金をも
らい使っている国会議員を削減する為には、今から道州制
導入を真剣に議論する時期ではないだろうか!
また、大阪府の吉村知事のような存在が、もっと力を持た
すためにも道州制が必要だと思う。
議員が削減され行政の無駄が削減されなければ、このコロ
ナで使われた税金は、私たちの子供たちの世代に大変な事
になってしまうだろう!
私は、今直ぐにでも道州制導入を国会や知事会で議論すべ
きだと思う。
余談ではあるが、埼玉県知事のように東京都に埼玉県は隣
接している県なので、東京都の状況を見ながらで判断する
なんて言って、トップの自分で判断出来ないようなら知事
なら、道州制にして埼玉県は東京都に吸収されたほうが良
いと思うのは、私だけでは無いのではと思っている。
ラベル:国会議員 コロナ
posted by 社長 at 18:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年05月06日

今後の取り組み

グラーテスの久喜葬祭社は、新型コロナウイルス感染拡大防止
の取り組みとして、感染状況や政府の動向を見て定期的に社内
報と社外報を出している。
4月の始めに、5月31日までのすべてのイベントや学習会を
中止するようにした。
そして、葬儀は一般の参列者を呼ばずに、家族などの限定する
形の葬儀を推奨してきたのである。
しかし、緊急事態宣言が延長してしまったことで、本日改めて
社内報と社外報を出したのである。
イベントや学習会は、5月末までは中止して、6月からは大き
く開催せずに人数限定をして開催することにした。
葬儀は、本来の葬儀の在り方である多くの方にお別れして頂く
為の一歩として、家族だけに限定せずに、密やマスクや消毒な
どに充分対処して、一般の会葬者も呼べるようにしたのだ。
しかし、大阪府の吉村知事が具体的な数字がなければいけない
という言葉から、私も具体的な数字をあげることにした。
久喜市・加須市・白岡市・蓮田市・幸手市(グラーテスの基本
のエリア)の5月5日現在の感染者数は19人である。
このエリアに、5月31日まで倍の感染者数を超える39人以
上になったら、イベント学習会開催の中止も再度検討、葬儀の
今後の行い方も再度見直すことにしたのである。
また、5月31日までに感染者数がゼロの19人から増えてい
ない場合には、通常の業務(マスクや消毒は継続)に戻していこ
うと思っている。
誰もが皆そうだと思うが、毎日毎日が緊張感の連続である。
一日も早い収束いや終息を願っている。
posted by 社長 at 10:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする